TeraStationセットアップレポート(開封・設置編1)
実際にAmazonから届いたTera Station Proは箱に送り状を付けた形で送られてきました。
箱の横を見てみると間違いなく1TBのTera Station Proです。
箱の上部にamazon空の送り状が添付されています。それにしても箱周囲に「精密機器」のシールが無いのがちょっと気になる・・・。
箱の上部を開けてみるとお約束の保証書があります。
更に開けてみると付属品があります。
内部の梱包材を取ってみるといよいよ本体の登場です。
本体は静電気防止ビニールでくるまれています。
本体と付属品を並べてみました。一番上が本体で、その下の左から取扱説明書とCD-ROMが入った袋、次が3極の電源ケーブル、LANケーブル、3極-2極の変換アダプタです。
取扱説明書とCD-ROMが入っている袋を開けてみました。上の左側は
オントラックデータ復旧サービスの案内。左が取扱説明書。下の左側がCD-ROM。右がフロントパネル開閉用の鍵です。
取扱説明書はA2サイズの紙が1枚だけです。それ以外の説明に関してはCD-ROM内にHTML形式で書かれています。取扱説明書は
こちらでも確認できます。
本体の前面パネルです。
本体の背面パネルです。
左上に電源コネクタ。右側中間にUSB。その下がLANコネクタ。一番下がUPS用のコネクタです。
本体上面には傷防止用の保護シート(ビニール)が貼り付けてあります。
本体上面以外には保護シートはありません。
前面パネルの液晶ディスプレイ右側には電源スイッチ(丸く光っているところ)と上から電源のLINK/ACTランプ。メッセージ用のMESSAGEランプ。エラー情報用のERRORランプがあります。
液晶ディスプレイの左側には上部に液晶ディスプレイの表示内容を切り替える液晶表示切替スイッチがあります。その下の左側の4つのランプがハードディスクのアクセス状況を知らせるACCESSランプ。右側がハードディスクの異常状態を知らせるFAILランプがあります。
まだまだ続きますのでいったんこれで終わり、続きは
次の記事にします。
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