2008年11月15日
【動画】200台のカメラを使用した不思議なCM
まずは上記動画を見てください。
はじめは女性がクルクル回っていたり、男性がピョンピョン、ボールが跳ねているシーンですが、その内全体を360度パーンするという何とも不思議な動画です。
この動画は海外でCM放送されている東芝カムコーダー「Gigashot」のCMで、カメラを200台も使用して撮影されています。
この動画の詳細及びメイキングビデオがありますので下記を参照ください。
この動画を見て気がついた人もいるかと思いますが、あの有名なマトリックスで使用されたバレットタイムという技術が利用されています。
撮影時間は何と336時間超(約4週間)で制作金額は470万ドル(約4億5千万円)。
何とも桁違いのCMですね。
関連記事
The Making of Toshiba Timesculpture
撮影時間は何と336時間超(約4週間)で制作金額は470万ドル(約4億5千万円)。
何とも桁違いのCMですね。
関連記事
- 何と!燃費がいつもの2倍に!!その方法とは
- ティーザー広告が簡単に作れてしまうジェネレータ
- スカウターの様なメディアプレーヤー発売!
- もうすぐ日本に来るLinuxベースの小型パソコンchumby
- モバゲーのフレームワークが無償公開
Category is 生活全般.






前の記事




